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 川原毛地獄駐車場を出発。
右が川原毛地獄、秋の宮温泉方面、左が向かう泥湯温泉方面。 |
 朝日を浴びる高松岳を前方に、県道310を下って行く。
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 眼下に泥湯温泉と駐車場を見る。
登山者の車が4台見える。 |
 泥湯温泉の高松岳登山口に着く。
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 高松岳登山口を入る。
手押しカウンターを一回押して入山する。 |
 ホースを追って登って行く。
このホースはどこから? |
 尾根斜面道が小安岳の稜線分岐まで続く。
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 新湯:モウモウの湯けむり。
ホースはこの中へと続いている。(左下にホースが見える。) |
 いくつか枝尾根を乗り越して行く。
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 向かう高松岳を右手に見る。
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 小安岳1.4Km、高松岳3.8Km、先は長い。
小安岳の稜線分岐方向が見えてくる。 |
 展望ガレ斜面を通過する。
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 ガレ斜面からの高松岳と山伏岳。
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 小安岳直下の水場を右に見る。
チョロ水、滴り落ちるという感じ。 |
 小安岳の稜線分岐で左折し小安岳へ。
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 小安岳の山頂目指して登る。
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 小安岳の山頂に着く。
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 小安岳の山頂にて。
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 西展望:高松岳・山伏岳〜鳥海山 ⇒
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 北東展望:焼石岳
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 東展望:栗駒山
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 栗駒山と石神山に続く尾根。
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 ナナカマドと高松山
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 小安岳稜線分岐に戻って、石神山分岐ピークへ
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 石神山分岐ピークの標柱。
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 あの頂を越えて行く。
左が高松山の山頂、二つほど小ピークを越えて行く。 |
 左手に昨日登った虎毛山が見える。
その左奥に、一昨日登った雲のかかる須金岳が見える。 |
 上の写真の(虎毛山の)右に続く景色。
小又山、神室山方面は雲がかかっている。 |
 高松岳の登路ピークからの登って来た方向。
手前ピークは石神山分岐ピークと石神山。
奥の栗駒山に雲がかかっている。
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 高松岳を前方に尾根を行く。
左奥は神室山方面。 |
 右手には川原毛地獄が見える。
右上は水沢市方面。 |
 最高点、地図上の高松岳に到着。
小屋はかなり老朽化、水場はない。 |
 南にある展望地山頂に向かう。
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 高松岳展望地山頂に到着。
直下に虎毛山への縦走路分岐がある。 |
 高松岳展望地山頂にて。
避難小屋の地図上の高松岳より十数m低い。 |
 高松岳展望地山頂からの展望。
南方向:須金岳と虎毛山方面。
虎毛山の手前にある山が、難山と言われている前森山。 |
 北方向:高松岳避難小屋がみえる。
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 高松岳展望地山頂を去る。
前方に、雲がとれた栗駒山が出現する。 |
 高松岳避難小屋に戻って山伏岳方面に向かう。
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 山伏岳、奥に鳥海山を前方に鞍部へ。
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 一部湿地、紅葉の鞍部をアップダウン。
いますね、出したてホヤホヤです。 |
 鞍部くぼ地を横切る。
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 山伏岳1.2Km、高松岳1.1Km、ホボ中間点、登り返し開始。
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 神室連峰を左手に山伏岳の山頂へ。
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 高松岳を振り返る。
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 ヨイショ、滑りやすい難儀な岩場を登る。
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 山伏岳の山頂直下を登る。
後ろは小安岳、高松岳、遠く、再び雲がかかり始める栗駒山。 |
 山伏岳の山頂に着く。
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 山伏岳の山頂にて。
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 山伏岳の山頂からの西展望。
眼下に湯けむりたつ秋の宮温泉、奥には雲がとれた神室連峰。 |
 その右には鳥海山が望める。
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 山伏岳の山頂から下山を開始する。
前方は小安岳、高松岳、奥に雲がかかる栗駒山。 |
 絨毯模様の尾根道を下る。
向かう川原毛地獄が見える。 |
 この景色とお別れ。
小安岳、高松岳、奥に栗駒山。 |
 素晴らしい紅葉の中を下山する。
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 川原毛地獄、山伏岳登山口に下山する。
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 川原毛地獄の前を通過し駐車場へ。
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 川原毛地獄駐車場に帰着する。
奥に、昔懐かしい臭いのするトイレがある。
駐車場の出入りは激しい。
我々の車は左端、観光客の邪魔にならないように、奥に駐車している。 |