岐阜100山

小島山(オジマヤマ) 863.4m


  • 小島山周辺地図   国土地理院



  • 登山日  2025年11月1日

  • 移動行程 全走行距離 443Km

    2025-11-13 出発、金生山、池田山

    自宅→舘山寺IC→豊田JCT→大垣西IC→[金生山]→[池田山]→道の駅[池田温泉]泊

    2025-11-14 小島山

    道の駅→揖斐川町滝[小島山]→[池田温泉新館]・道の駅[池田温泉]泊

    2025-11-15 南宮山、多度山、帰宅

    道の駅→垂井町:南宮大社[南宮山]→桑名市[海津市:多度山]→湾岸長島IC→舘山寺IC→自宅

  • 登山行程 全行程=5:35

    3:00 駐車地(6:40)→(8:20)三角点(8:50)→(9:40)小島山

    2:25 小島山(9:50)→(11:05)東コース取付点→日向滝→(12:15)駐車地

  • 詳細

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    駐車地を出発、登山口に着く。
    右のダート路側は、三角コーンに:駐車遠慮下さい:の貼り紙がある。
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    向こうから来て、戻る様に山側斜面道を登って行く。 
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    小沢の左岸を登り、堰堤を過ぎた所で小沢に下る。
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    小沢に下ったら、前方の階段を目指す。
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    中電の巡視路:階段道を登る。
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    中電の巡視路:尾根斜面の急登。
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    中電の送電鉄塔①を通過。
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    紅葉の急登。
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    中電の送電鉄塔②を右に見て登る。
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    四等三角点672.6のある地点に着く。
    一寸休息、ウロチョロする。
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    中電の送電鉄塔③を通過。
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    林道工事?鉄塔巡視?関係者、酒瓶が転がっている。
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    スギの植林帯を行く。
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    切株の門を通過。
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    中電の送電鉄塔④を通過。
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    やや下ると、西側が伐採された所に出る。
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    西側伐採地の展望:伊吹山と北に連なる峰。 
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    伐採地の先で、T字林道交差点に出る。
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    T字林道交差点を横切り尾根を登って行く。  
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    林道終点を通過する。
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    紅葉の森を行く:右前方に送電鉄塔⑤が見える。
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    紅葉の森を行く:山頂は間もなくだ。
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    小島山の山頂に着く。
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    小島山の山頂にて。
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    山頂から下山開始、滝東コースに入る。
    スグ、送電鉄塔⑥を潜る。
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    素晴らしい、紅葉の尾根道を下る。
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    桐の分岐を通過。
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    ヌタ場を通過。
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    中電の送電鉄塔⑦を通過。
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    三角点568.7分岐で右に行く。
    左は白樫コース。
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    三角点568.7分岐の向かう方向の道標。
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    最初は緩やかな雑木尾根道。
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    中電の送電鉄塔⑧を通過。
    向こう側は登った尾根。
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    急坂の雑木尾根を下って行くと送電鉄塔⑨が見えてくる。
    次第に道が不明瞭、鉄塔を目指す。
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    下るルートの右側に送電鉄塔⑨がある。
    ここから左に方向修正し保守路にのる。
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    滝東コース取付点に着く。
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    荒れた林道を歩きゲートを通過。
    此処まで舗装で、一般車も入れる。
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    ゲートと広場。
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    ゲートから下って神社の入口に着く。
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    神社に立ち寄る。
    奥に三社:熊野、神明、稲荷神社が並ぶ。
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    おもかる石が社の前に二つ置かれている。
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    滝への道は、路側決壊で通行止めとなっている。
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    日向滝:通行止の三角ゲートのスグ先の滝展望地までは路側決壊は無い。
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    眼下に、神社入口の県32滝谷橋が見えてくる。
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    滝谷橋に出る手前にある水場で水汲み。
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    滝谷橋に出て、西向かって県32車道を歩く。
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    県32沿いに有る蛇口、ココでも水が得られる。
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    県32から駐車地へ。
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    路側スペース駐車地に戻る。
    左側の、ダートの路側スペースは駐車禁止。
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    駐車地からの池田山。

    前日は道の駅池田温泉で泊まる。
    登山口が分かりづらく、林道終点反転地まで行ってしまう。
    戻りながら、登山口を探す。

    登山口周辺の路側スペースは殆んど駐車禁止となっている。
    茶畑作業用のスペースと思われる。
    仕方なく、駐車できるスペースまで更に戻る。

    登り降り両コースともに送電鉄塔保守路だが、道が不明瞭な所がある。
    展望は、登りの途中の伐採地が唯一で、伊吹山方面が望める。