- 誕生山周辺地図
国土地理院

- 登山日 2025年9月7日
- 移動行程 全走行距離 407Km
2022-09-06 出発・美濃古城山・山県古城山
自宅→舘山寺SIC→美濃IC→美濃運動公園[美濃古城山]→山県大桑[山県古城山]→道の駅[むげ川]泊
2025-09-07 汾陽寺山・天王山・誕生山・帰宅
道の駅→汾陽寺[汾陽寺山]→大矢田神社[天王山]→東洞登山口[誕生山]→美濃IC→舘山寺SIC→自宅
- 登山行程 全行程=2:30
1:20 東洞登山口(12:40)→東洞コース→(14:00)誕生山
0:5O 誕生山(14:20)→尾根コース→(15:10)登山口
- 詳細

東洞登山口駐車場。
東洞登山口を入る。
下コース分岐を真直ぐ、東洞コースへ。
東洞の左岸を登って行く。
渡渉1。
続いて渡渉2。
草花保護:見学可。
ベンチのある渡渉点。
今度は階段道。
ミツバツツジ群生地とあるが群生?
水場で休息。
尾根に向かう急登。
上コース分岐:尾根に出て左折、山頂へ向かう。
岩尾根を登る。
展望地:東北東:関市島北部、水晶山方面。
奇岩を通過。
巻道分岐を真直ぐ。
雑木道を登る。
山頂直下の手摺:関西電力オプテージが設置。
電波反射板のある山頂に着く。
誕生山にて。
山頂南展望:左:美濃市、美濃古城山。
山頂南展望:中:美濃・関市。
山頂南展望:右:岐阜市。
山頂を去る。
上コース分岐を通過。
尾根コースを下る。
展望:手摺のある展望地を下る。
峠に下り右折。
下コース分岐に戻り周回終了。
登山口に帰着。
美濃市の代表的な山と言えば、美濃古城山・天王山・誕生山。
誕生山には色々なコースがある。
代表的な東洞コースを登り、尾根コースを下った。
登りに選んだ東洞コースは、沢コースで変化に富んでいる。
山頂には反射板があり、設置された展望デッキから美濃の市街地が一望できる。
降りの尾根コースは、樹林帯の中で変化に乏しい。
残暑厳しい中、1.5日の山旅を終え帰宅する。