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 満車の登山者駐車場:1~3段目。
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 満車の登山者駐車場:4段目。
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 明るくなり始めた4:00に出発。
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 新穂高バスターミナル駅を行く。
ココの有料駐車場も満車。 |
 右俣谷のゲートを通過。
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 左手に錫杖岳と、その北尾根を望む。
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 近道を入る。
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 近道を登る:ガクアジサイ咲く。
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 穂高平に着く。
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 穂高平のカウンターゲートを通過。
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 白出沢を通過。
林道はココまで、この先は山道となる。
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 高巻1:尾根斜面道を行く。
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 ブドウ谷を通過。
細かい岩で埋め尽くされている。
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 岩堆積斜面を行く。
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 高巻2:尾根斜面道を行く。
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 チビ谷を通過。
ココは大岩が多い。
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 右俣谷の花:名は不明。
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 右俣谷の沢際を行く。
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 滝谷を横切る。
奥はクライマー憧れの地。
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 藤木レリーフ前を通過。
滝谷の初登攀者、ロック・クライミング・クラブ創設者。 |
 右俣谷の花:ゴゼンタチバナ。
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 右俣谷の流れから一旦離れる。
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 木道が現れれば鎗平小屋が近い。
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 鎗平小屋に着く。
奥が休息デッキ。
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 鎗平小屋を過ぎた先に水場、トイレがある。
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 水場の先にテント場がある。
テント場入口が奥丸山への分岐。
奥丸山へはテント場を横切る。
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 石ゴロ沢を横切り、草付き台地に上がる。
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 枝尾根取付:山の神を通過。
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 枝尾根:岩ゴロの急斜面を登る。
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 枝尾根:笹は刈り払われている。
右奥は槍ヶ岳の西鎌尾根。
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 枝尾根展望地:穂高連峰。
左:南岳、右:北穂高岳、右奥:奥穂高岳。
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 枝尾根:左手に奥丸山を望む。
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 枝尾根登路の花:シモツケソウ。
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 頭上の奥丸北分岐目指して。
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 枝尾根登路の花:エゾシオガマ。
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 奥丸北分岐から奥丸山へ。
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 奥丸北分岐展望:槍ヶ岳~大喰岳~中岳~南岳。
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 槍ヶ岳をバックに奥丸山へ。
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 中崎尾根上の花:アカモノ。
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 中崎尾根上の花:ニッコウキスゲ。
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 奥丸山へ最後の登り。
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 弓折岳と鏡平。
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 奥丸山に到着。
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 奥丸山にて。
バックは槍ヶ岳~大喰岳~中岳。
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 山頂展望1:槍ヶ岳~大喰岳~中岳:下に続く。
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 山頂展望2:南岳~大キレット~:下に続く。
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 山頂展望3:北穂高岳~涸沢岳~奥穂高岳~西穂高岳:下に続く。
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 山頂展望4:焼岳と乗鞍岳。
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 松本市の方と一緒に下山開始。
西穂高岳・焼岳・乗鞍岳を前方に下る。
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 明瞭な尾根道を下る。
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 錫杖岳・笠ヶ岳・抜戸岳を前方に下る。
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 笹の小路を下る。
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 原生林地帯を下る。
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 足元に注意!
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 奥丸南分岐:右折しワサビ平方面へ。
ココで松本市の方とお別れ、先に行っていただく。
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 下り始めは大展望:笠ヶ岳~抜戸岳。
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 シラビソの新芽。
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 眼下に向かう下丸沢が見えてくる。
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 下丸沢を横切る。
ココのチョロ水が、冷たく、甘くて、美味しい。
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 林道カーブに下山。
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 林道にある奥丸山登山口道標。
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 左俣谷の橋を渡る。
渡ったら左折、新穂高に向かう。 |
 左俣谷の林道の花:クガイソウ。
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 左俣谷の林道の花:シシウド。
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 ワサビ平小屋を通過。
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 左俣谷の林道の花:ニッコウキスゲ。
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 水場:笠ヶ岳登山口。
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 左俣谷の林道の花:ガクアジサイ。
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 左俣谷の林道のゲートを通過、新穂高の駐車場へ。
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 超満員の平湯の森で入浴。
高原の池塘群を模した露天風呂が特徴。
風呂の通路のコンクリート床が凸凹で足裏が痛い。
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