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 堰堤入口、登山開始点を出発。
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 入口には古道木曽越峠の道標がある。
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 クリンソウが群生している。
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 枝林道終点、砂防堰堤を越す。
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 沢原を奥に進み渡渉する。
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 尾根斜面に取付く。
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 まるでマタギ道。
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 もう古道ではなく恐道だ。
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 石仏が設置されている。
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 休息所も設置されている。
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 中腹林道に出て右折、林道を少し歩く。
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 簡易トイレを見る。
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 トイレの奥を覗くと、石仏が設置されている。
古道の旧道入口のようだ、崩落で廃道かも・・・通過する。
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 更に林道を行くと、道標のある古道取付がある。
途中で道は消えるので、登りやすい所を登り稜線林道に出る。
出た所は木曾越峠林道交差点の西100mの所、道標・マークは無い。
赤のテープを付ける。
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 先ず唐塩山、左折して西に向かう。
少し歩くと古道の目印のテープを見る。
ココに出るのが正解?トイレの所からの道かも・・・
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 林道を暫く歩く。
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 唐塩山の尾根取付点に着く。
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 尾根取付点を上がった所からの左(南)展望。
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 笹刈りされた尾根道を暫く行く。
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 ニシキゴロモ?、キランソウ?
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 ヤカンのある鳥屋跡を通過する。
鳥屋跡て何だろう?ヤカンがあるので飯場のこと?
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 まだ蕾のユキザサ。
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 P1444.4三角点ピークで休息。
国地院と御料局の三角点がある。
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 次のピークを越えた先まで、笹刈りがされている。
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 笹薮道に突入する。
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 笹藪尾根をアップダウンしながら進む。
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 所々で赤テープを見る。
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 岩のピーク、展望地を行く。
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 展望地からの前山、小秀山、木曽御嶽山。
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 木曽御嶽山拡大。
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 三角岩を通過する。
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 前方に山頂が見えるが、まだ遠い。
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 大蛇の口岩を通過する。
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 林道を横切る。
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 尾根を上がって行く途中からの左展望:尾城山。
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 踊り場から、山頂トラバース道に入る。
苔むした桟道が連続する。
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 バイカオウレンが咲いている。
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 大岩を左から巻き通過する。
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 巻いた先からの登りが大変だ。
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 登り切り、山頂部に出ると道標がある。
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 唐塩山の三角点にて。
奥にピークが見えたので、道標に戻り、笹を漕いでP1610に向かう。
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 着いたP1610からの三角点方向。
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 唐塩山の最高点P1610にて。
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 P1610展望:左:加子母集落。
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 P1610展望:右:白山連峰。
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 迷いながら林道横切に下る。
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 再び来た藪尾根に入り、取付点目指し戻る。
奥に、未だ雪が残る中央アが見える。
手前は小秀山〜高樽山間の無名峰のつながり。
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 取付点に戻る。
林道を歩き、木曽越峠に向かう。 |
 展望地からの北高時山。
手前は前衛峰P1434で、奥が山頂。
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 木曽越峠に戻る。
右のテープが上がってきた所の目印で、下山も同じ場所とする。
奥が木曽越峠林道交差点で、北高時山取付点になる。
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 北高時山取付点を入る。
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 巨木の森を行く。
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 展望地で加子母集落を見る。
手前右が尾城山、中央付近に笠置山、左端は恵那山?
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 林道の来ている休息所を通過する。
この林道は木曽越峠からきていると思われ、車ならここまで入れるのかも。
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 尾根道を登って行く。
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 巨木の門を通過する。
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 P1434で一休み。 |
 山頂に向かって、鞍部を多少アップダウン。
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 笹道を登り返す。
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 笹道を登り返す途中にある盗掘未遂現場?
多分イタズラだね。
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 山頂部を奥へ。
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 北高時山にて。
二等三角点、後ろは小秀山と木曽御嶽山。
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 前山、小秀山を右前方に、P1434峰を下る。
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 木曽越峠に下って、稜線林道に上がってきた点から、中腹林道に下って行く。
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 中腹林道に下り右折、中腹林道下降点に向かう。
途中で道標を見過ごし、行き過ぎてしまい戻る。
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 道標を確認し下り始める。
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 慎重に急斜面を下る。
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 沢に下り渡渉、登山開始点へ。
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 駐車地、登山開始点に戻る。
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