岐阜100山

今淵ヶ岳(イマブチガタケ) 1048.2m


  • 今淵ヶ岳周辺地図   国土地理院



  • 登山日  2026年7月14日(火)

  • 移動行程 全走行距離 430Km

    2026-07-14 出発、今淵ヶ岳、瓢ヶ岳、高賀山

    自宅3:15→舘山寺SIC→美濃IC→瀧神社[今淵ヶ岳]
    →中美濃林道[瓢ヶ岳・高賀山]→板取川温泉→[21世紀の森]泊

    2026-07-15 蕪山、帰着

    21世紀の森[蕪山]→美並IC→舘山寺SIC→自宅

  • 登山行程 全行程=3:50

    2:05 瀧神社(5:50)→(6:10)登山口(-)→(6:35)送電鉄塔(6:45)→(7:55)今淵ヶ岳

    1:10 今淵ヶ岳(8:30)→(9:10)送電鉄塔(-)→(9:30)登山口→(9:40)瀧神社

  • 詳細

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    瀧神社を出発。
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    登山口入口:来た道を30mほど戻り、ダートの林道に入る。
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    林道の中央に生えるキノコ。
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    川床の様な路面。
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    簡易水道施設。
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    荒れた林道。
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    登山口に着く。
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    御萩谷右俣右岸沿いに登る。
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    御萩谷右俣の左岸へ向かう。
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    中洲を登りながら横切り、流れを横切って尾根へ向かう。
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    送電鉄塔のある伐採尾根に出る。
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    送電鉄塔を通過。
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    送電鉄塔からの南展望:御萩谷、面平山(オモテビラヤマ)・柳島山(ヤナジマヤマ:右端)方面。
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    送電鉄塔の先で樹林帯に入る。
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    標高点661を通過:ここはピークではない。
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    ベビーのヤマビルが2匹、右足に喰いついているのを発見。
    マダニだったのかも。
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    岩尾根帯を登る。
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    枯れ朽ちたモミの大木。
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    傍らにモミの大木の看板がある。
    0:35とは山頂までの所要時間?、我々は0:43かかった。
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    AM7:40、朝日が差し込む尾根道を登る。
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    山頂は近い、低笹・雑木の尾根を登る。
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    今淵ヶ岳の山頂に着く。
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    三等三角点の今淵ヶ岳にて。
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    山頂展望:左、南東~南:犬山市方向。
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    山頂展望:右、南~西南西:大垣市方向。
    伊吹山が薄っすらと見えます。
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    山頂展望:東:薄っすらと恵那山が見える。
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    ベビーのヤマビルを退治:左足に3匹喰いついていた。
    合計5匹喰いついていた。
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    山頂を去る:遠くに薄っすらと伊吹山?
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    モミの大木を通過。
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    送電鉄塔を通過。
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    登山口に下る。
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    滝神社に帰着。

    浜松自宅をAM3:30に出発、瀧神社に5:45に着く。
    登山口まで車で入れるが、一般車では厳しいので滝神社に車を置く。
    瀧神社は無人で水場、トイレがある。

    登山口には赤テープがブル下がっている。
    入って直ぐの所に今淵ヶ岳と書かれた小さな道標がある。

    ヤマビル5匹に喰いつかれた。
    神社→[湿っぽい林道]~[沢沿い道]~送電鉄塔の間で喰いつかれたのであろう。
    山頂は南側の雑木が切られ、120度くらい展望がある。