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国土地理院

- 登山日 2026年5月9日
- 移動行程 全走行距離 440Km
2026-05-09 如来ヶ岳、釜ヶ谷山、祐向山
舞阪→舘山寺SIC→山県IC→岐阜粟野西八幡神社[如来ヶ岳]→伊自良湖[釜ヶ谷山]
→文殊の森[祐向山]→谷汲温泉→道の駅夢さんさん谷汲
2026-05-10 妙法ヶ岳、塔ノ倉
道の駅→華厳寺[妙法ヶ岳]→聖心殿[塔ノ倉]→本巣IC→舘山寺SIC→舞阪
- 登山行程 全行程=1:30
0:50 八幡神社(6:20)→(7:10)如来ヶ岳
0:30 如来ヶ岳(7:20)→(7:50)八幡神社
- 詳細

八幡神社入口鳥居前に駐車。
八幡神社本殿前で右に行く。
早朝で本殿手前の階段で通行止め。
道なりに奥に進むと小堰堤が現れる。
小堰堤の先の大きな堰堤を通過。
小沢の右岸道を奥へ。
次第に沢が狭まって来る。
沢の流れに沿って登って行く。
涸れた沢になる。
赤布テープを見る。
右岸沿いに登ったので自然に左俣を登る様になる。
尾根が見えて来る。
南尾根に出て右折:出る所にトラロープがフィックスされている。
濟法寺跡を通過。
コブを越えヤヤ下る。
登り返すと三叉路、ココを左に行く。
その三叉路の道標。
山頂に向かって緩やかに下って登る。
如来ヶ岳の山頂に着く。
如来ヶ岳の山頂にて。
下山開始:道標のある右俣を下って行く。
踏み跡があるような無いような:沢沿いに右俣左岸を下る。
登り返す:右俣左俣分岐を目指して沢に下ったが早すぎた。
右俣左俣分岐付近に下って登って来たルートで下る。
大堰堤手前の左岸を下る。
大堰堤を通過。
車道カーブに出る:右に行くと八幡神社本殿。
八幡神社入口の園地が見えて来る。
園地の向こう側が八幡神社入口の駐車地。
車に戻る。
家をAM3:20に出て、小雨が降り降り続く八幡神社に5:20に着いた。
雲が動き、少しすると晴れ間も、0:30ほど様子を見て出発した。
道中、雨に降られずに済んだ。
草付は殆んど無く、濡れずに済んだ。
八幡神社から最短の沢コースを登った。
消えている所もあったが、先人が残した薄い踏み跡あった。
また、テープも数本あった。
左俣、右俣の分岐に出た時、沢の右岸を登っていた。
右俣に向かう方は急斜面、登りやす方という事で自然に左俣に向かった。
結果的に、登りは左俣、下りは右俣、の周回となった。