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 駐車地を出発。
スグ先のT字路を左折する。
帰りは、向こう側から来る。
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 左折して100m、右に伐採地が現れる。
伐採地の奥の際が東登山口。
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 東登山口を入る。
登山口の小さな標識がある。
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 樹林帯に入り緩やかに登って行く。
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 尾根の直登、次第に傾斜がキツクなる。
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 次第に間隔があき始める。
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 炭焼窯跡の踊り場で休息。
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 大岩が転がる急斜面を登る。
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 かなり間隔があく。
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 必死で登っている。
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 ロープにしがみついて。
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 やれやれ、P503稜線に着いて一安心。
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 P503を出発、山頂に向かって西へ。
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 稜線を緩やかにアップダウン。
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 コショウノキの花はまだ蕾。
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 右手に見える景色。
葉の落ちた雑木帯の先に、宇連山、鞍掛山が見える。
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 山頂直下、最後の登り。
下山は此処を右に下る。
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 細長い山頂に到着。
二等三角点があるのみ、展望は無い。
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 ちょうど12:00、昼食とする。
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 山頂を去る。
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 直下の鞍部から、北へカールを下る。
急勾配、間伐・枝打ちで道が不明、下りにくい。
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 カールを下る。
道が不明瞭なのが送電鉄塔手前まで続く。
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 送電鉄塔を左に見る。
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 5つ続く堰堤群の左を下る。
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 コショウノキ、ここは花が咲いている。
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 北登山口に下る。
ココの登り口には標識が無い。
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 北登山口の梅畑と宇連山に続く尾根。
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 北登山口でコーヒーブレイク。
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 石雲寺に向かう町道の満開の桜。
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 石雲寺の浮見堂。
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 ツガイのアイガモが住んでいる。
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 石雲寺の梅。
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 大島川に沿って車道を駐車地へ。
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 旧道にある奥三河チャペル。
ライブチャーチグループの施設、音楽を使った危険なカルト集団との評判も。
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 T字路、駐車地に帰着。
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